カテゴリ:花、植物( 35 )


早春の知らせ

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少し前の写真になりますが、庭のムスカリです。
ムスカリを好きでない人なんて、いるのでしょうか。紫色の宝石は、毎年その開花を見つけると、心がほころばずにはいられない可愛らしさです。

ここのところ、色々な仕事や用事が重なり、お正月気分が一気に吹き飛んでしまうような忙しさでしたが、やっと先が見えてきました。
合間合間に、庭で見つける「早春の知らせ」に、心癒される日々です。

気がつけば街路樹のプラムもいつの間にか花をつけ始め、その辺りはほっこりと一面、「春」の空気。

どんなに慌ただしくとも、四季の移ろいを感じる心だけは見失わないようにーーーと、自分に言い聞かせる日々です。





by marie-foliage | 2019-01-30 06:52 | 花、植物

知識から感じる「センスオブワンダー」

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2019年も明け、娘も大学に戻り日常が戻ってきました。ゆったりノロノロ、のんびりな新しい年の始動です。

冬の間は、活発に動くよりは静かに深く物事を考えたり、計画をしたり、勉強をするのに向いている時期かと思います。

ここ数年、私自身、理論的に様々な方面から勉強を重ねていますが、一貫して思うのは、この自然の創造の凄さ、完璧さーーーということです。
五感で感じる凄さというのはもちろんのこと、植物のことを机上でも勉強し、知れば知るほど、この世界が目に見えぬ大きな存在によって創造されたことを感じずにはいられないのです。

例えば、メディカルハーブでよく知られている、ローズヒップ。
レモンの20〜40倍ものビタミンCを含むことで有名ですが、このローズヒップの中に含まれるフラボノイドは、ビタミンCの働きを増強するのです。また、同じく含まれているクエン酸も、体内のビタミンCの利用効率を高めるそうです。
このような本来植物が持ち合わせている完璧な仕組みを知ると、ビタミンCを単離して摂取しても、それは自然の摂理と合致しているとは言い難いことなのではーーーと、思いは巡ります。

そして、アロマセラピーで使用する精油ーーー例えば(皆さんも食することで知られる)グレープフルーツの精油に含まれる、リモネン(モノテルペン炭化水素)という成分は、同じく含まれているシトラール(アルデヒド類)という皮膚刺激などを起こす成分のマイナス面を、緩和してくれるのです。このような作用をクエンチング効果と言うのですが、一つの植物の中で、このような完璧な仕組みが完結しているのです。

こんな巧みな仕組みを知れば知るほど、この世界というものは、人智の枠を超えた何かに創造され、動かされているのではーーーという思いが強まるばかりです。


目で見て、鼻で嗅いで、耳で聞いて、実際に触ってーーーの五感から感じる「センスオブワンダー」と、知識を深めることで知っていく、この自然界の「センスオブワンダー」。
どちらも体験し、理解を深めていくことで、私たちは真理への高みに向かっていけるのだと思います。

今年も、この歩みの中で、どんなセンスオブワンダーに出会えるのでしょうか。
とても楽しみです。








by marie-foliage | 2019-01-09 09:40 | 花、植物

サイプレス

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クリスマスリースやスワッグのクラスを行う際、素材として一番皆さんに馴染みが薄そうなのが、サイプレスです。
ゴッホの絵にも出てくる糸杉のことーーーとお話しすると、皆さん思い出し納得されますが、ここ北カリフォルニアでも、ちょっと郊外に行くと見られますし、稀に住宅街でも垣根のようにしているお宅も見かけます。

リースの素材として使う際には、植物のまた別の顔でもある精油も、一緒に嗅いで頂きます。
その逆もあり、アロマクラスでサイプレスの香りは知っているけれど、こうしてお花の会で現物を見て使って頂いて、さらに理解が深まって行くーーーというパターンもあります。
私が望むのは、全てを見て、感じて、理解して行く(頂く)ことなのです。
たくさんの側面から、一つの植物の色々な顔や表情を体験できる現代に生きる私たちは、本当に贅沢で恵まれていると思います。

さて、サイプレスのこと。

死の悲しみや怖れを乗り越える力強さを与える生木として、教会や墓地に植えられているサイプレスは、キリストの十字架の木とも言われ、死と関連づけられることの多い木ですが、死と生は相反する様で紙一重の同じものを意味している様な気がします。
その樹形もシャープな円錐形で、まさに天に向かって突き抜けるかのよう。
生きること、そして神の本質に近づきたいという、たゆまぬ一途な思いが生命力となっている、その象徴のようにも見えなくもないと思うのです。
温かさと言うよりは、強さーーーという表現がこの木に与えられる所以は、きっとその樹形も無関係ではないことでしょう。

サイプレスの精油が持っている成分、α-ピネン、δ-3-カレン、δ-カジネン、セドロールなど、全て鬱滞除去、流す力も持っています。
その成分と人間に与える効能は、時に樹形を見ていると、想像できるような気がするのです。


その他、サイプレスの精油が持っている効能に、ホルモン様(エストロゲン)作用というのがあります。
故に、PMSや、月経周期の調整、サイプレスの冷却作用と併せて更年期のほてり、発汗、のぼせにも効果が期待できるのです。
ホルモンバランス調整のハーブというと、他にはクラリセージなども代表選手ですね。
どうしてこの様な一定のハーブや木に、私たち人間のホルモンを整えてくれる成分が含まれているのか・・・
地球の自然物の、不思議です。
創造主に、是非質問してみたい事柄の一つであります。


この秋、日本でアロマのブレンドを集中的に勉強する機会がありました。
同じ樹木系の精油でも、このサイプレスには、甘さの中にもパウダリーな要素があるのを、感じました。
このパウダリーな要素は、まるで「煙」のようでもありーーーと例えるのは、無理があるでしょうか。
その昔、人々が神(天)と人をつなぐものが煙であるとしたのが、perfume の語源でもあります。
サイプレスの持つこの煙のようなパウダリーさは、やはり天に向かう、天と繋がりたいーーーその樹形と重なるようにも思います。


サイプレスの学名は、下記に記載しました通り、「常に(sempre)緑の(virens)」。常に、緑をたたえている常緑樹という意味です。
サイプレスがこの地球上の植物の一つとして存在している意味ーーー。この記事を読んで下さった貴方様は、どのように思われますか。


Cypress
  学名:Cupressus semprevirens
  科名:ヒノキ科

お写真は、お借りいたしました。有難うございます。











by marie-foliage | 2018-12-16 09:25 | 花、植物

秋のシンプルリース

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夏までに庭から収穫したドライハーブの整理をしていたら、急に作りたくなった小さなリース。目的なしにこうしてリースを作るのは、実はとても久しぶりです。

庭からのタイム、セージと、数年前に花市場から求めたナンキンハゼだけの、シンプルリース。

小さなタイムでも、枝ぶりがあったりして、こうして自分を繁殖させるために枝を伸ばしたのだなあと思うと、愛おしくなったり。
タイムもそうですが、セージにも香りが強く残っていて、改めて自然の持つ力のことに思いを巡らせます。

私は、カリフォルニアの乾燥して生態系の余り豊かでない自然に、ちょっぴり物足りなさを感じていなくはなかったです。
でも、この乾燥した地域に必死で生きる植物を見て触れていると、これもまた地球上にある一つの自然。
良くも悪くもなく、地球が創造した、一つの地域の特色なのだということを感じます。

地球は、多彩であること、変化のあること、秩序がありながら秩序のないところが、きっと魅力的なのかもしれません。

この乾燥した土地にも、改めて感謝の気持ちが湧き、そしてここで生かされていることにも感謝をしたいと、そんなことを思ったり。

一年が終わろうとしているこの時期に、このような時間を持てたことはとても大事だったのかもしれません。









by marie-foliage | 2018-11-11 08:06 | 花、植物

5月のガーデンフラワーと誕生日

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ここ数日、冬に逆戻りしたかのような寒さだったバークレー、連休中の今日は、やっと暖かさと真っ青な晴天が戻りました。
庭の花々も、例年より2週間以上開花が遅れています。いつもは5月の初めに満開になるバラも、こんなに遅く迄咲いているとは、今年の寒さがいかほどかを思います。


さて、やっと仕事も一息ついたので、庭の花々を集めて花あしらいを。
今日は夫の誕生日。
昔、CHEZ PANISSE レストランで頂いたバースディープレートを添えて、とりあえず形だけでもと誕生日のお花をつくりました。
余りにも可愛らしいアレンジとなりましたが(笑)、私よりこまめでおばさんっぽいところのある人なので、悪くないかも!!(爆)


こうして庭から花を摘めるしあわせに感謝しながら、
一年で一番花で溢れるこの季節への想いは、歳を重ねる毎に深くなっていくかのようです。


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花:Cottage pink(なでしこの一種)
バラ:Lyda Rose(一重のバラ)、Paris in childhood(八重のバラ)
グリーン:ワームウッド、オレガノ、スイートピーのつる、アサリナのつる、セイボリー






by marie-foliage | 2018-05-28 04:32 | 花、植物

バラの季節と母の日

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色々な植物の開花が遅れていた今年のバークレーですが、foliageの庭のバラも、例年より少々遅れて、満開に近づいてきました。
バラが咲くと、一気に庭が華やぎますね。
バラは植物の中でも、「華やかさ」担当ーーーそんなお役目を担っているのでしょう。

この季節は、普段できない贅沢なバラ摘みをし、ドライにしたりお茶にしたり、ただそのまま眺めたりと、思う存分に楽しみます。
バラは、正に眺めるだけで陶酔できる、本当に不思議なお花です。


我が家の裏庭の芝に隣接した花壇には、イングリッシュローズが並んで植えられています。
この庭を作られた(この家の前の住人)マーガレットさんが、以前お子さんたちも巣立ち、ひとりぼっちだった母の日に植えたバラもあるーーと、この庭を引き継ぐ際にストーリーをうかがったことがあります。
庭にも、人知れず物語があるのですね・・・。

そのお話をうかがった当時、我が娘はまだキンダーで、巣だっていく遠い日のことを、私自身まだ想像もできない日々でした。
それから月日は流れーーー小さかった娘も、この秋からは大学生。
明日は、娘と共に暮らした中で一緒に過ごせる最後の母の日?(オーバーですが)になります。
来年の母の日は、このバラをどんな気持ちで眺めている自分がいるのでしょうか。

どんな気持ち、感情も人生の中のひとつの味わい。
一瞬一瞬を、さらに大事に生きたいと思うこのごろです。


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こちらのお写真は、foliageのウエブサイトのphoto を撮って下さっているMadelene が3年程前に撮ってくれたものです。
娘の手を見ると、まだちょっと幼さがあって、懐かしい思いになります。
ウエブサイトのgallery も、バラのお写真多めにしていますので、どうぞのぞいてみて下さいね。


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Photos © Madelene Farrin







by marie-foliage | 2018-05-13 06:04 | 花、植物

お花の会とアロマ、ハーブクラスとの繋がり

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ここ数年は、アロマやハーブのクラスがfoliageのメインとなり、お花の会は年に一、二度の開催となっています。
それでも、季節の花を仕入れ、ご参加者の皆様と生きた生命である植物に触れ合える時間というものは、何度開催しても、とても貴重だと感じます。
やはり、植物や自然に携わる者の原点はここにあるし、あるべきだとも確信します。
知識が先ではなく、「触れること」。
そこからだと思います。

特にアロマのクラスをしていると、植物に触れる体験の少ない方も見られます。
本来であれば、育てるところからが本望ですが、なかなか環境的にそれが叶わない場合もあります。
そんな時は、切り花で植物の本質のエッセンスを感じ取ることができたらーーー

座学や、精油瓶、ドライハーブといった、「商品」「加工後」からのスタートではなく、そこの前にある植物の本来の姿から知って理解して頂きたい。
そこの分断された糸を、お花の会でつなぎ、ご参加者の皆様のさらなるご体験と理解に橋渡しが出来たらーーーと思います。


今回のお花の会では、春のお花を生けるテーマに沿って、どうして春になると芽吹き、花芽が伸び、植物が生き生きと活動を始めるのか。
植物生態の方面からお話をさせて頂きました。
当たり前に思える春の芽吹き、春になると花が咲くのが当たり前ーーーのように大人は思い込んでいますが、その理由はなぜなのでしょう?
知っているつもりのことも、あらためて学んでみると、植物の扉というものから見えてくる「この世の緻密さ、精巧さ」に、驚嘆せざるを得ません。

まだまだこれからも、皆様と植物の不思議にご一緒に触れ、感じ、理解を深めていきたいと思います。


写真は、お花の会で残ったお花を少し私自身も頂き、花遊びをしたもの。
お花はやはり癒し。
それに触れる時間というのは、癒しのひと時です。

さぁ、明日はアロマクラス。
また植物の違う側面から、皆さんと大事なことを分かち合える時間に感謝です。











by marie-foliage | 2018-04-19 04:23 | 花、植物

植物を育てる時、種から?苗から?

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先日、これから本格的にガーデニングを始めようとされている生徒さんから、種まきをされる時はどんな種をまきますか?とご質問が来ました。
長くガーデニングをしていると当たり前に思い込んでいることも、初めて挑戦される方には、未知の世界でもあるのですね!ということを、気づかせて頂きました。

そこで、今日は種から育てる場合と、苗から育てる場合の利点や色々を記載しておこうと思います。
これからガーデニングを始めようと思われている方の、小さな参考になったら嬉しいです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

【種まきから】
・植え付けスペースに余裕のある場合、経済的にもgood。種をまくと、一気に数本の
 芽が出、ゆくゆくは多くの株になっていくわけなので、まずは自分の庭やベランダに、
 一種類の植物がどれだけ植えられるかを確認するとよい。
 沢山植えられる時、また、沢山の株がほしい時、種まきで発芽させると、苗で購入する
 より断然お得!

 例えば、野菜や一年草のお花やハーブなどは、種まき向き。植え付けスペースに余裕が
 あり、食べたり利用したり消費する可能性の高い野菜やハーブ(一部)は、たくさんの
 株があった方がいいので、種まきからが向いている。
 またお花でも、一本より数本あった方がきれいなもの(例:コスモスやニゲラなど)も
 種まきの方が経済的。

・種から芽が出て、その成長過程を見守りながら育てるのは、植物を理解していく上で
 大変意味がある。
 また、育った時の喜びは、苗から育てた場合よりも感動と喜びが大きい。

・友人、知人と分け合える。

・そんなに沢山の株が必要でない場合、余ってしまった種が無駄になることがある。
 (種にも賞味期限あり)

・成長までに時間のかかりすぎるものもある。(ハーブの例:ラヴェンダー、ローズ
 マリーなど)


【苗から】
・成長が種よりも早い。特に木質化していく植物などは、苗からの方がお勧め。

・株数がさほど必要でない場合、また植え付けスペースが小さい場合は
 経済的で合理的。無駄が出ない。
 また、好みの色や状態(丈夫さなど)を確認しやすい。

・急ぎのギフト、すぐにクッキングなどに利用したい場合、便利。

・種まきをする際に発生するスペース(場所)の確保、手間、手入れを省ける。



by marie-foliage | 2018-03-10 08:36 | 花、植物

今年はさらに大きなプラントセールを

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まだ肌寒いバークレーですが、本格的な種まきシーズンが到来するのを、今か今かと待つ日々です。
先日、待ちきれずに準備していた種をすべて撒こうかと思ったのですが、みるみる天候が変化し、いきなり雹が降ってきて、冷や汗が出ました。笑

いつもクラスやお花の会の際には、ご参加者の皆様にお分けするプラントを置いていますが、昨年から本格的にスタートしたイベント、春のプラントセールを、今年はもう少しだけ大きくしたいと考えています。

種は大事。
植物を種から育ててみることが、本当は一番理想的ですが、なかなか叶わない方もいるかと思うので、やはり苗を提供したいと考えます。

花あしらい、アロマ、ハーブ。foliage で開催している会やクラスでも、そのベースには、皆様に実際の植物を育て、触れて、接し、その成長過程を見守る喜びや大事な何かを感じて頂きたいと、そういう想いがあります。

それは、花あしらいであっても、瓶に閉じ込められたアロマの世界、そしてドライハーブになって利用されることが多いハーブの世界であっても、植物の本質を理解する手助けと、想像力を豊かにしてくれる力があると思っています。

ここ海外に住んでおられる日本人の方は、帰国の予定があったり、一時的な在住で借りの住まいであったり、なかなかガーデニング・ライフは叶わない方が多く見受けられます。
それでも可能な限り、今お住まいのスペースで、植物を育てる喜びに触れて頂けたらーーー。
そして、今は叶わなくとも、いつか思い描くガーデニング、ファーミング・ライフのインスピレーションになるプラント・セールになったらーーーと願います。

4月末〜5月の間に開催を予定しています。
またこちらのブログやウエブサイトで告知致しますので、お楽しみにして頂けると嬉しく思います。





by marie-foliage | 2018-02-23 05:56 | 花、植物

早春の小さな花束


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2月の初めは春のような陽気でしたが、今はまた肌寒くなったバークレー。
お天気がいいのでついつい薄着で庭に出ますが、外はそのお天気に似合わぬ寒さで、慌てて家に戻ってジャケットを着込みます。
本当の春まで、あと少しーーーです。

そんな中、庭には小さな花たちが今年も顔を出し、やはり「春を見つける」ことは、何度体験しても、いくつになっても心躍る、嬉しい喜びです。
雪国や白夜の国の人々にとって、春がどんなに待ち遠しいものか、やっと来た春がどんなに喜びと共にあるものなのかーーー。
想像に難くありません。
ここカリフォルニアにいると、その思いの重さ、深さは全くかなわないと思うものの、それでもやはり春は嬉しい。

庭の小さな花、ハーブたちを愛でて、そしてひとつひとつを摘んで、小さなポジーに。
これから太陽の光を浴び、どんどん光合成をして大きくなっていくこの植物達の目覚めに、今年も「ありがとう」と、思います。


☞ ムスカリ、ヴィオラ、セージ、ラムズイヤー、ルー、スウィートピーのつる、スゥイートヴァイオレットの葉。 を束ねました。




by marie-foliage | 2018-02-20 06:00 | 花、植物


美は、見る人の心の中に。


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